ノーベル賞作家オルハン・パムクの『わたしの名は赤』の翻訳などを手掛けたトルコ文学者である著者が、600年に渡るオスマン帝国の歴史を通観します。現代も混乱が続いている、バルカン、ウクライナ、シリア、パレスチナ、イラクといった広大な地域を、オ…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。